今夜の空

2026年11月2日(月) での目安

月の様子

欠けていく細い月

月齢
22.8
輝いている割合
43%
月の出
23:38
月の入り
12:54

今夜の観測条件

ふつう
暗い
16:45
日の入り
18:11
暗くなる
04:37
明るみ始め
06:03
日の出

月明かりがやや強く、淡い星雲や星団は見えにくくなります。

今夜見える惑星

  • 火星 南南東の空 70° ・0.9等
    18 20 22 00 02 04 06
  • 木星 南南東の空 66° ・-1.8等
    18 20 22 00 02 04 06
  • 土星 南の空 55° ・0.4等
    18 20 22 00 02 04 06
  • 天王星 要双眼鏡 南の空 75° ・5.6等
    18 20 22 00 02 04 06
  • 海王星 要望遠鏡 南の空 54° ・7.8等
    18 20 22 00 02 04 06

日の入りから翌朝の日の出まで

これからの月

  • 11/3

    23.9

  • 11/4

    24.9

  • 11/5

    25.9

  • 11/6

    26.9

  • 11/7

    27.8

  • 11/8

    28.8

  • 11/9

    0.2

  • 11/10

    1.1

  • 11/11

    2.0

  • 11/12

    2.9

  • 11/13

    3.8

  • 11/14

    4.7

  • 11/15

    5.6

  • 11/16

    6.5

次にくる流星群

  • しし座流星群 11/17ごろ あと15日

    数十年に一度、爆発的な出現を見せることで知られています。

  • ふたご座流星群 12/14ごろ あと42日
  • こぐま座流星群 12/22ごろ あと50日

観測できたら、記録を残しませんか。

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この画面の見かたと注意点

・時刻は東京(北緯35.7度・東経139.8度)を基準にした計算値です。地域によって数分から十数分ずれます。

・「暗くなる/明るみ始め」は天文薄明のことで、太陽が地平線の下18度にある状態です。この間が最も暗くなります。

・惑星は高度10度(建物に隠れにくい高さ)まで昇るものだけを載せています。等級は小さいほど明るく、0等前後が空でよく目立つ明るさです。

・「要双眼鏡」は街明かりのある場所では肉眼で見えない明るさ、「要望遠鏡」は双眼鏡では点にしか見えず周りの星と見分けにくい明るさです。

・月の出から次の月の出までは約24時間50分あるため、その日のうちに月が昇らない(または沈まない)日が月に一度ほどあります。その場合は「なし」と表示します。

・流星群の極大は年によって前後します。前後数日は流れることが多いので、条件の良い夜を選んでください。

・月・太陽・惑星の位置は、外部のデータを取り寄せずにこのサイト内で計算しています(天文暦の近似式によるもので、木星より外側の惑星では1度ほどの誤差が出ます)。